ディレクター林 です。
真っ白で、ふわふわで、あま〜い綿飴。
綿飴機をもっているお友達がみんなに振る舞ってくれました。
その場には、10代から60代までの人が集まっていましたが、
一番夢中になっていたのは、60代の私のお茶の先輩でした。
ちょっとした縁日気分でみんな綿飴作りに挑戦しました。
うまく割り箸に巻いていくには、ちょっとコツがいります。
私は綿飴は日本のものだと思っていましたが、初めて綿飴機を
制作したのはアメリカ合衆国テネシー州の菓子製造業者だそうです。
海外でも日本でもみんなが白い甘い糸をクルクルと集めているんだなと
思うとなんだか温かい気持ちに成ります。
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