Webデザイナー出口です。
すっかり真冬の寒さになりました。いかがお過ごしですか?
先日、あるクライアントさんのホームページ保守とシステム見直しについて
プレゼンテーションをさせていただきました。
始めにご要望や現在の問題点などの打ち合わせを行い
問題の解決方法や新しいアイディアを社内で話し合い
プレゼンテーションに望みます。
「五感を刺激する」ようなプレゼン!
バタフライ・ストローク 青木克憲さんのトークショーでお話に出てきた来た
印象に残っている言葉です。
耳で感じる声のトーンや、トークのスピード。
目で感じるジェスチャーや、動きのアクション。
青木克憲さんは、時には鼻で感じる臭いや、
肌で感じる感覚なども取り入れてプレゼンテーションを行うそうです。
自分たちが思い描く内容を人へ伝えるという方法は、
とてもとても奥深いと感じます。
伝えたいことや思い描くことが、ストンと伝わった時に
きっとプレゼンが「プレゼント」になるのでしょうね。
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