ディレクター林 です。
先日、フルーツ専門店でおいしい体験をしました。
店内にはフルーツを買いに来た一人の紳士がいました。
彼は、そこで取材をしている私とライターさんに1個2,000円もする
デコポンをくれたのです。
私たちの手にはおさまりきらないくらい大きなデコポン。
私たちは大喜びで、いただきました。
初めて食べる高級デコポンは、とても甘くて、その大きさにもかかわらず
ぺろりと食べられるほどでした。
デコポンのおいしさと、彼の気っ風の良さに驚きと笑みがあふれる日となりました。
不思議なこともあるんだな・・・。
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